『シカバネ』 (2014年冬・2015年春 再演)

都内の民家を舞台とした日本で初めての本格かくれんぼ型ホラーゲームイベント。人間の形をした化け物「シカバネ」からの命懸けの逃亡劇を再現。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『シカバネ 迷宮編』 (2015年 冬)

方南町お化け屋敷「オバケン」の『迷図』敷地内で実施されたかくれんぼ型ホラーイベント『シカバネ』の続編。異界に取り込まれた診療所を舞台に、看護師 三宅との壮絶な生存劇を再現。

 

『ゾンビバトルロワイヤル』(2016年 春)

埼玉県内サバゲーフィールド場TAAPにて開催された所要時間100分の演劇型ゲームイベント。ゾンビで溢れかえる閉鎖空間に閉じ込められた人々のサバイバルドラマを描いた。

 

『シカバネ 病棟編』(2016年 春)

座長 岩名が三井住友デビュープラスカード主催「デビューサポート2015」で大賞を受賞。http://debut-sprt.jp/pr/debut2017/index/

廃病院を貸し切った前代未聞の和風ホラーイベント。怖いだけではない感動的なストーリーに涙を流す方が続出。

 

『シカバネ 狂』(2016年 春) 

渋谷 OZスペースにて開催された、超過激スプラッターホラーアトラクション。参加者はカッパ着用が義務ずけられるなど、血にまみれた演出が好評を呼んだ。

 

『ゾンビデスメディカル』(2016年 春)

幕張メッセで開催されたニコニコ超会議に出店されたゾンビサバイバル型ホラーアトラクション。アトラクションの他に、人力馬車にゾンビが乱入し会場内を徘徊するなどのパフォーマンスも実施された。

 

『シカバネ ~恐怖のかくれんぼ~』(2016年 夏〜冬)

東京都杉並区阿佐ヶ谷の阿佐ヶ谷アニメストリートにて出店された『シカバネ』シリーズ初の常設店舗企画。わずか10帖ほどの狭いスペースで所要時間約1時間の恐怖体験を再現。

 

『KIRYU OF THE DEAD』(2016年 夏)

群馬県桐生青年会議所様主催。桐生八木節祭り初の試みとなるお化け屋敷企画をプロデュース。地元民のボランティアスタッフの方が旨になって行われた1日限定のイベント。当日は、当初予定していた整理券人数をはるかに上回る約600名の方が来場する大盛況となった。

『阿佐ヶ谷スパイストリート』(2016年 秋)

お笑い芸人ぺよん潤さんとのコラボ企画。謎解き×体感型ゲームをテーマとし、従来の謎解きイベントにはない体を使ったゲームエリアや、役者の演技力を融合させた没入感の高い演出で、大好評企画となった。

 

『HIDE IN THE CLOSET 2』(2016年 秋)

阿佐ヶ谷アニメストリート店舗内で行われた特別企画。史上最悪のゾンビ密度をテーマに、狭い空間でひしめく大量のゾンビによる恐怖を再現。

 

『呪解』(2016年 秋)

阿佐ヶ谷アニメストリート店舗内で行われたハロウィン特別企画。今作は初のジャパニーズホラーをテーマとし、今までに類を見ない「雰囲気で殺す空間」を再現。ラストには腰が抜けてひっくりってしまうお客様もいた最恐企画。

『こそドロ!』(2016年冬〜2017年春)

阿佐ヶ谷アニメストリート常設店舗内で開催された、日本で初のリアルドロボウゲーム。民家を再現したセットに侵入し、住人に見つからないように金目のモノを盗んでいく前代未聞の体感イベント。ホラーファン以外の多くの方が何度もリピートする大好評企画となった。

 

 

『シカバネ 偽りのアジサイ』(2017年 夏)

阿佐ヶ谷常設店舗で行われた夏季限定企画。わずか10帖足らずの空間で展開される濃厚なストーリー展開に多くの方が魅了された。

 

 

 

『KIRYU OF THE DEAD EVOLUTION』(2017年 夏)

前年に引き続き行われた群馬県桐生青年会議所様主催のお化け屋敷企画。前年度よりもパワーアップした演出により、満足度が急上昇。当日は整理券がほぼ完全配布されるほどの大盛況。

※劇団怖がらせ隊の元団体である「bakecir」「clover」主催イベントも含まれています。

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